「眠れる原石型」「ワンマン発信型」「これから光らせる型」「経営直結型」。広報体制と露出度の2軸から自社の現在地を客観的に診断

自社で広報を発信し続けられる仕組みをつくる「PRイネーブルメント」を推進するハッピーPR株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:前岡大輝)は、2026年11月7日、10問の質問に答えるだけで自社の広報の状態を4つのタイプで診断できる無料の「広報PR体制タイプ診断」を公開しました。広報を実行する「体制」と、外に情報が伝わる「露出」の2軸で、いまの立ち位置と次の一手がわかります。
結果はメールにて、タイプ別の詳細な解説や広報の伸ばし方をまとめた特別資料とともにご案内します。自社のPR活動のブラッシュアップにぜひご活用ください。
▶広報PR体制タイプ診断はこちら(無料・約3分):https://evmb.f.msgs.jp/n/form/evmb/aw9F-VcTJ8xheQ4C5pnDP
背景:いい会社が埋もれているのは、伝え方をまだ知らないだけ
当社は広報・PRの会社として、日々さまざまな経営者からご相談を伺っています。その中で多いのが、「広報が大事なのはわかっているが、自社が今どこにいて、何から手をつければいいのかわからない」という声です。
広報の課題は、会社によって大きく違います。社長がひとりで発信を担っている会社もあれば、担当者はいるのに外へ伝わりきっていない会社もあります。まずは自社の広報の現在地を知ることが、次の一手を選ぶ近道になると考え、誰でも3分で試せる診断を公開しました。
広報PR体制タイプ診断とは:悪いところを指摘するのではなく、伸びる方向を示す
広報PR体制タイプ診断は、現状の課題を指摘するものではありません。自社の広報活動がいずれの段階にあるかを客観的に把握し、今後の発展に向けた具体的な方向性を導き出すためのものです。そのため、診断結果はそのまま次のアクションへとつながります。
軸は2つだけです。広報を回す人がいるかという「体制」と、外に情報を出せているかという「露出」。このかけ合わせで、4つのタイプに分けています。
あなたの会社は、どのタイプ?

眠れる原石型
伝える中身はあるが、伝える人も方針もまだない

ワンマン発信型
社長ご自身の言葉で語れているが、社長おひとりに集まっている

これから光らせる型
担当者はいる(または置く予定)が、方針がまだ言葉になっていない

経営直結型
担当者がいて、方針も社内で共有できている
4つのタイプは、優劣の順位ではありません。伸びる方向が、それぞれ違うだけです。各タイプの特徴や強み、次の一手は、診断結果のメールでお届けします。
診断の流れ
- 診断ページで、10問の質問に回答(約3分)
- 診断結果をメールでお届け(あなたの会社のタイプと、その特徴・次の一手)
- 4タイプすべての解説と広報の伸ばし方をまとめた資料をご案内
- ご希望の方は、診断結果をもとにした60分の特別無料相談(オンライン)で一緒に整理
広報PR体制タイプ診断概要
| 名称 | 広報PR体制タイプ診断 |
| 内容 | 10問の質問に答えると、「体制」と「露出」の2軸で、会社の広報の状態を4つのタイプで診断します |
| 所要時間 | 約3分 |
| 費用 | 無料 |
| 対象 | 中小企業・スタートアップの経営者、広報担当者 |
| 結果の受け取り | 診断ページの最後にご登録いただいたメールアドレス宛にお届けします |
| 診断ページ | https://evmb.f.msgs.jp/n/form/evmb/aw9F-VcTJ8xheQ4C5pnDP |


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