PRイネーブルメント支援「ひとり広報戦略室」|ひとりの広報担当を、経営の戦力に

【プレスリリースの日・先着5社無料】初めてのプレスリリース1本を60分で一緒に作成

受付期間:10月28日〜11月30日、事前ヒアリングシートをもとにニュースの切り口探しからタイトル・本文の構成までを一緒に整理

自社で広報を発信し続けられる仕組みをつくる「PRイネーブルメント」を推進するハッピーPR株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:前岡大輝、以下「当社」)は、10月28日の「プレスリリースの日」に合わせ、初めてプレスリリースを作成する企業を対象に、オンラインで60分、一緒にプレスリリースをつくる無料キャンペーンを2026年10月28日(水)から11月30日(月)まで先着5社限定で実施します。

発表したいことはあるのに、何がニュースになるのか、どう書けばいいのかわからない。本キャンペーンでは、事前にご記入いただくヒアリングシートをもとに、ニュースの切り口探しからタイトル・リード文・本文の構成までを一緒に整理します。ぜひこの機会にお気軽にお申し込みください。

▶お申し込み:https://evmb.f.msgs.jp/n/form/evmb/WbUpDM-dfsf6LkeFwpGK-

目次

実施の背景:10月28日は「プレスリリースの日」

10月28日は「プレスリリースの日」です。1906年のこの日、「近代PRの父」と呼ばれるアイビー・リーが世界で初めてプレスリリースを発信したとされることにちなんでいます。
当社は広報・PRの会社として、日々さまざまな企業のプレスリリース作成に携わっています。その中で、初めてプレスリリースに取り組む企業からは「自社の話がニュースになるのかわからない」「何から書けばいいのかわからない」という声をよく伺います。発表したい取り組みがあっても、最初の一本でつまずき、発信を見送ってしまうことも少なくありません。
そこで当社は、プレスリリースの日をきっかけに、はじめての一本を一緒につくる機会として、本キャンペーンを実施します。

こんな企業におすすめです

  • 発表したい新商品・新サービスやイベントがあるが、プレスリリースを書いたことがない
  • 自社の取り組みがニュースになるのか、判断がつかない
  • プレスリリースを出してみたいが、何から手をつければいいかわからない
  • 広報担当者がいない、または兼任で、ひとりで書き上げる時間が取れない
  • 「PR TIMES」や「@Press(アットプレス)」などのワイヤーサービスの使い方を聞きたい

進め方

  1. フォームよりお申し込み
  2. 事前ヒアリングシートのご記入(会社の基本情報、発表したいこと、目的と届けたい相手、写真などの素材)
  3. 60分の無料Webミーティング:ニュースになる切り口を一緒に探し、タイトル・リード文・本文の構成をつくります

初めての一本で押さえたい、4つのポイント

ミーティングでは、この4つを一緒に確認しながら進めます。

  • ニュース性・「なぜ今」があるか(新しい、変化がある、社会や業界にとって意味がある)
  • 誰に伝えたいか(ターゲット)が明確である
  • 記者が「これは記事になる」と一目でわかるように情報が整理されている
  • 裏付けとなる事実・数字がある

キャンペーン概要

  • 名称:プレスリリースの日キャンペーン「はじめてのプレスリリース、一緒につくります。」
  • 受付期間:2026年10月28日(水)〜11月30日(月)
  • 内容:60分のWebミーティングで、プレスリリースを一緒に作成します
  • 対象:初めてプレスリリースを作成する企業
  • 費用:無料
  • お申し込み:https://evmb.f.msgs.jp/n/form/evmb/WbUpDM-dfsf6LkeFwpGK-
  • 備考:先着5社限定。お申し込み後、事前ヒアリングシートのご記入をお願いします。Webミーティングは2026年12月11日(金)までに実施できる方が対象です。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次