PRイネーブルメント支援「ひとり広報戦略室」|ひとりの広報担当を、経営の戦力に

株式会社Lean on Me

株式会社Lean on Me

事業内容
障がいのある方への理解を深めるeラーニング「Special Learning」、インクルーシブ雇用のeラーニング「Special Learning for business」など

ご利用サービス
広報PRリテイナー

支援内容
プレスリリースの作成からメディアリレーションまで、広報を全般的に担当

成果
日経ビジネス、日経産業新聞、大阪日日新聞などに掲載

株式会社Lean on Meは、「生涯を楽しめる世界」をビジョンに、「“障がい”を社会に融和する」をミッションに掲げる会社です(公式サイトより)。

ハッピーPRは、同社の広報を、プレスリリースの作成からメディアリレーションまで全般的に担当しました。

目次

社会課題に取り組む事業を、ニュースとして届ける

障がい福祉の現場を支えるサービスは、その意義に比べて、世の中に知られる機会が多くありません。事業の動きをニュースとして発表し、社会課題とあわせて伝えることを軸に支援しました。

  • プレスリリースの原稿作成
  • メディアへの個別のご案内(メディアリレーション全般)

経済メディアで、事業と代表の想いが伝わる

日本経済新聞系の媒体や地元紙で、事業の動きが報じられました。日経ビジネスでは、代表の志村氏が起業家として取り上げられています。

主な掲載

時期話題主な掲載媒体
2020年4月知的障がい者の支援者向けのネット研修を、無料で提供大阪日日新聞
2020年4月障がい者施設向けの動画教材を1.5倍に日経産業新聞
2020年7月知的障がい者の活躍の場をつくるサイトを開設大阪日日新聞
2021年5月「1分でわかる『起業家たち』のリンカク」で、代表の志村氏を紹介日経ビジネス

いい事業ほど、伝える力が要る

社会課題に向き合う事業は、意義が大きいほど、説明に言葉が要ります。ニュースとして第三者のメディアに取り上げられることで、事業の意義が、支援を必要とする人や、一緒に取り組む仲間に届きやすくなります。

まずは無料相談から

どんなPR戦略があるのか相談したい。何でも気軽にご相談ください。

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